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【最新裏技】YouTubeのうざい広告を簡単に消す方法。【スマホOK】

YouTube動画広告を消す方法

最近、YouTubeを見ていると広告がたくさん出るようになりました。

 

とくに見たい動画の最初に2本もスキップできないYouTube広告が出てくると正直、萎えてしまいますよね?

 

 

多すぎのYoutube広を簡単に消せたら…」って思っている人も少なくないと思いますので、他では紹介されていない最新の裏技をお伝えします。

 

YouTube広告なしで見る方法として有名なのは2つあります。

 

まずは、YouTubeが公式に提供しているサービスとしては「YouTube Premium」があります。

 

月額1,000円~1,500円くらいかかりますが、広告を消せるだけではなく、バックグラウンド再生ができたり、オフライン再生機能があったりもするので、快適にYouTubeを使いたいなら加入してみてもいいと思います。

 

でも、毎月費用が発生するので、結構、金銭的な負担は大きいと思いますね!

 

次はアプリです。

 

Adblock Plus」や「AdGuard」といった広告を消すアプリがありますが、YouTubeの公式アプリでは対策た取られてしまって、突然使えなくなったりするリスクもあるのでオススメはできないです。

 

今回、ご紹介する最新裏技は…

 

YouTube公式アプリで動画再生して、TVで見るだけ!

 

ってことなんです。

 

 

① まず、Chromecastというものを用意して、テレビに設置します。

② 次にYouTube公式アプリを起動して、Chromecastと接続します。

③ そして、動画を再生して、テレビでYouTube動画を見るだけ!

 

 

クロームキャストの詳細はChromecast公式サイトより、以下のページの方が分かりやすいので、ぜひ見て欲しいのですが、動画などのコンテンツをテレビなどに転送して観るコトができるものです。(※同じようなものにアマゾンのFire TV Stickがあります。)

 

★Google Chromecast(グーグル・クロームキャスト)

https://www.biccamera.com/bc/c/pc/googlechromecast/index.jsp


 

※重要※

Chromecastは、iPhoneやAndroidといったスマートフォンで使えますし、iPadやAndroidタブレットでも使えます。

 

Chromecastを使ってYouTube動画を転送して見るだけで、うざい広告を消すことができるのは、信じられないと思います。

 

実際に私はiPhoneからの転送とAndroidタブレットからの転送でYouTube広告なしで動画を見ているんで、マジです。

 

厳密にいうと何故か「YouTube Music Premium」の宣伝だけは出てきます。(クロームキャストはGoogleのストリーミングデバイスなのでYoutubeで課金させたいんだから仕方ないですね…)

 

でも、99%のYoutube広告は消せると考えて差し支えないので、ぜひ試してみてくださいね!

 

▼参考リンク

store.google.com

www.youtube.com

www.youtube.com

【2020年2月版】ツイッターの平均フォロワー数を算出!日本国内の平均値は何人だったのでしょうか?【速報】

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日本国内でのTwitter(ツイッター)の月間利用者数については、2018年10月時点でのデータでは4,500万人と公式的に発表されています。世界全体でのツイッターの月間利用者数は3億3,500万人(日本国内の4,500万人を含む数値)と言われています。

 

IT業界は変動が激しいので、最新のデータを知りたいところではありますが、残念ながらTwitter社からの公式データは2020年2月現在では公開されていません。 

 

補足ですが、この「月間利用者数」というものはアクティブなアカウント、すなわち1回以上1か月にログインしたことがあるアカウントという意味です。そのため、当然ですが企業による公式アカウントもありますし、複数のツイッターアカウントを使いこなしている人も少なからずいるので、全員が違う人という意味でのユニークユーザーではなく、あくまでも延べ人数(Googleアナリティクスの指標では「セッション」数)というコトなので、日本人の4,500万人がツイッターを使っているというワケではない点には十分な注意が必要です。

 

そんなこんなで、SNSってFacebookやインスタグラム、TikTokなどたくさんありますが、日本国内でのツイッター利用者の平均的なフォロワー数って気になりませんか?

 

本来であれば、ツイッター公式としてデータを発表してもらえると一番良いのですが、残念ながら、数年前からデータが更新されていないので、個人的に独自調査を毎月続けています!

 

今回、色々条件つきのデーターとなっていますが、その中えも海外のデータを除外しています。その理由としては、海外のツイッターアカウントではフォロワーを増やすツールが利用されていて、数万~数十万フォロワーがいるもアカウントも実はたくさんあります。彼らの中には、一般社会(?)では芸能人でも何でもない人もいます。

 

そんなこんなで海外のアカウントのデータを含んでしまうと、日本国内のデータと乖離する場合もあり、データに大きな差異が出る可能性も否定できないため、当サイトの調査データからは対象外としています。(※全世界のデータに興味がある方は独自調査すると、面白いデータが出てくるかもしれませんね!)

 

海外勢を除外した日本国内のアクティブなユーザーの平均的なフォロワー数を算出しています。

 

また、そのほかの条件としましては、日本国内のユーザーということは同じですが、私のフォロワー様限定の調査になるという点は留意してください。また相互フォローしている人のデータになりますので、稼働していない人ではなくアクティブユーザーと考えて問題ないユーザー様になります。

 

日本国内に存在するのTwitterアカウントを全て、またはアクティブユーザーの調査しているんじゃないの?そうでなければデータとして正しくない!」という風に考える方もいるでしょう。

 

確かにその意見は確かに正しい!

 

ですが、私個人でアクティブユーザー4,500万人(または2020年2月時点では、さらに多くの利用者がいる可能性があります。)を調査することは現実的ではありません

 

またアクティブではないユーザーを精査する作業なども含めると、さらに膨大なアカウントを調査を実施しなければなりません。(正直、ログインの有無などはツイッター公式しか確認できないので、個人で調べることはできません。)

 

なお、データの抽出方法は、一回目の調査開始した2019年5月から変更していないので、月単位でのブレはないので、定点観測として興味をもって算出しています。

 

さて、前月はどうなったんでしょうか?

 

◎前提

100アカウント

→一般的なアンケートのサンプル母数についてはでは100あれば問題ないとの記事を見たため、その見解でデーターとして問題がないということを前提条件として定義しています。一般論ではありますが、根底が覆ってしまうとデータとして正確性がないことになりますが、毎月同じ条件で抽出していますので、ご容赦ください!

 

また私のアカウントは残念ながら、毎月数千単位でフォロワーが増えている訳ではありません。逆に100アカウントであれば、毎日、平均4アカウントくらいフォロワー様が増えていれば達成できる数字ですから、その月のデータとして算出しても、間違いではないでしょう。

 

(私の)個人アカウントの直近の(相互)フォロワー様のみ

→直近で私のアカウントと(相互)フォローしている方々であれば、基本的には、私のアカウントを見て、フォロー返しをしてくれているアカウントです。そのためアクティブなユーザー様だと判断しています。(自動フォローバックしているアカウントの可能性も否定できませんが、見分けがつかないのでご容赦ください。)

 

また私は自分のアカウントのフォロワー様を目視確認をしています。100%確認できている訳ではありませんが、不特定多数の方を無差別にフォローしている宣伝系のアカウントや企業の公式アカウントなどはフォローされても、フォロワーをブロ解除(ブロックしてから解除をして)でキックしていて、再フォローしてきても都度、フォロー解除しています。(※自動フォローであまりに頻繁な場合はブロックしています。)

 

そのため、複数アカウントの方は目視では除外できないにしても、一般的な個人利用のユーザー様に絞られていると思います。

 

考え方としては、企業運営の公式アカウントや宣伝目的のアカウントであってもデータから除外すると、ツイッターの現状とは乖離していて、日本国内のツイッターの平均値なのか?という見解も否定できません。

 

個人的には、自分のツイッターアカウントに企業運営の公式アカウントや宣伝目的のアカウントがあることが心地よくないので、フォローを強制的に解除しています。この前提は調査開始から変えていないのでご理解ください。

  

なお、ROM専門の捨てアカウントや鍵アカウント、アイコン未設定の相互フォロー様も一部、含まれています。企業運営の公式アカウントや宣伝目的のアカウントは除外しているのに、そっちは含むの?という意見もごもっともです。しかしながら、前提条件としては調査開始時期から特に変更していないので、ブレはないと思います。

 

前提条件がガチガチですが、私のアカウントはIT関係のつぶやきが多いことがあるのでプログラミング、WEB制作、インターネット広告に興味関心があるという「IT関連に興味関心が高い」方々に大きく偏っています。

 

そのため、上記に該当しない利用者のデータとは、そもそも乖離している可能性があります。こちらも前提条件となりますので、ご理解頂いた上で利用してください。

 

◎結論

2020年2月版のツイッター日本国内ユーザーの平均値から算出された平均フォロワー数:263

 

【補足】2019年2月版の中央値から算出されたの平均フォロワー数:59

 

★参考★
2019年5月の平均フォロワー数:347 中央値の平均フォロワー数:136

2019年6月の平均フォロワー数:273 中央値の平均フォロワー数:76

2019年7月の平均フォロワー数:704 中央値の平均フォロワー数:78

2019年8月の平均フォロワー数:340 中央値の平均フォロワー数:77

2019年9月の平均フォロワー数:212 中央値の平均フォロワー数:56

2019年10月の平均フォロワー数:6355 中央値の平均フォロワー数:55

2019年11月の平均フォロワー数:164 中央値の平均フォロワー数:60

2019年12月の平均フォロワー数:950 中央値の平均フォロワー数:67

2019年12月の平均フォロワー数:272 中央値の平均フォロワー数:42

 

2020年2月の平均フォロワー数は、300前後の範囲で収まりました。なお、中央値は42ということで50~70の範囲内で着地しました。

 

今までの流れを考慮しますと日本国内での利用者のツイッターフォロワー数の平均では200前後で、中央値では60前後のフォロワー数が日本国内利用者のtwitterアカウントの数値はあまり大きく変わりませんでした。

 

なお、以下のツイッターでの名言にもあるように、ツイッター利用者の平均フォロワー数から見ると1,000フォローというのは、圧倒的な数値だと判断できます。

 

 

元々、ツイッターは活発に情報発信していきたい人もいれば、単に情報収集をしているだけの人ですと、フォロワー数が0ということは普通にあると思います。但し、アクティブなツイッター利用者の平均的なフォロワー数も知っておいても面白いと思います。

 

中央値としては100以下のフォロワー数が一般的です。そのため、100人くらいフォロワーがいれば、中央値を達成しているので、多い方と言えるかもしれませんし、フォロワー数が300くらいあれば、日本国内での平均的なフォロワー数を達成していると判断して問題なさそうです!

 

毎月定点調査は続けていきたいと思っていますので、要チェックです!

 

▼参考リンク

www.adwords-exam.info

www.adwords-exam.info

www.adwords-exam.info